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お祓いの邪魔になるもの

お祓い(除霊)祈願等の邪魔になるもの

今、既に霊的障害が発生している方においては仏像、護符、仏画、数珠、お守り、水晶、石等を持っていると逆効果になるという事があります。

それは一体、何故なのでしょうか?

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それには訳があります。

神仏が、祟、怒りに達してしまっている場合や、何等かの理由で神仏の御霊が抜けていて、神仏の御霊のかわりに違うものが入ってしまっている時があります。

これが一番厄介ものです。

通常神仏の護符、お守り、仏像等は通常神仏の御霊が入っていてそれは神仏の御本体と、太い霊線(肉眼で見えない線)で結ばれています。

ですが、違うものが入っている場合、例えば魔物、悪魔等が入っている場合もあります。

その場合は、魔物、魔界や悪魔等と太い霊線(肉眼で見えない線)でつながっています。

貴方は、それに向かい拝んだり、願ったりしているのです。

その様な仏像、護符、仏画、数珠、お守り、水晶、石等を所持していると悪果の一途をたどる事になります。

仮に悪いものが入っている場合には、貴方は取り除く事が出来るでしょうか?

それが出来る位ならば、もっとも霊的障害にはならないはずですね。

それゆえに、霊的障害になってしまわれている場合には危険なので所持しない方が良いと思います。

また、除霊していてもそこに逃げ込んでしまいます。出来る限り邪悪のものが、出入りするものは無い方が得策です。

また、邪悪なものが入っている場合には濃いブルーのオーラを放っています。(陰のエネルギー)

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